▼お役立ち情報:太陽電池モジュールで太陽の光を受けて効率よく電気を作る

福島第一原発の事故が収束しないまま時だけが流れ、新しいエネルギーもまだまだ確立していません。
そこで昔から注目されている太陽光発電をご家庭に設置し、微力ながらも地球環境に貢献をしてみてはいかがでしょう。自宅の屋根の上に設置している太陽光発電システムの太陽電池モジュールによって、太陽の光を受け電気を作っていくこととなります。
ここで作られた電気というのは直流電力ですのでパワーコンディショナに送り、ご家庭で使用することが可能になるように交流に変換する必要があります。太陽光発電の設置費用としましては150万〜300万円程度となっており、メーカーや請負業者などによって大きな差が生じます。
購入をする際には予め念入りな調査や確認を実施するようにしましょう。
貴方の住んでいる地域の公共施設や企業などの屋根に太陽光発電を設置している建物はありませんか?
このように太陽光発電が注目されており、地球温暖化対策効果も期待することが出来るのです。太陽光発電というのは屋内分電盤が家庭の各電気機器を使用することが出来るように、電力を分配していくこととなります。
さらに電力量計メーターというのは余って電力会社に買い取りをしてもらった電力や、不足をして電力会社から購入した分の電力を電力量計で計量することが出来ます。

 



▼お役立ち情報:太陽電池モジュールで太陽の光を受けて効率よく電気を作るブログ:2018年08月15日

おととい、遅い旦那の帰宅を待ちかねて、
娘達と3人で夕方食のテーブルを囲んでいた時のこと。

8歳になる女の子が、
ちょっと思慮深げに
「天国はどこにあるの?」と言い出した。

学校で宇宙について勉強しているらしく、
太陽系のほかにも同じような惑星がたくさんあって、
宇宙はとてつもなく大きいという事を習ったと話してくれた。

女の子は、このとてつもなく大きい宇宙の何処まで行ったら、
天国にたどり着けるのかと不安を感じたのであろうか?

10歳になろうとするむすこは、
「やっとそういうこと考えるようになったの?」
とでも言っているかのように、
黙っていもうとの顔を見ていた。

「天国はここだよ」と
地図を見せるわけにもいかない。

そこでおいらの方から娘達に聞いてみた。
「あなた達は天国に行けるの?」 

すると娘達から
「いい子だから行けるよ!」
との答えがかえってきた。

おいらはもう少し突っ込んだ質問してみようかな…と思っているうちに、
何故かすぐに話題は
「犬は天国に行けるか?」へと移ってしまった。

そういう話の本を読んだ事があるという。
「じゃあ、うちのジョンも天国に行けるの?時々悪い事するけど…」
と言ってみた。

我が家の犬ジョンは、お世辞にも頭のいい犬とは言えない。
そんな彼でも、人の気を引くために、
やってはいけないと分かっている事をやって、
怒られるという芸を時々するのである。

おいらがこう説明すると、
むすこは「そうそう」とうなずき、
おいらが言わんとしている意味がわかっているかのごとく、
「どうかなぁ〜」と答えた。