▼お役立ち情報:節電効果のある太陽光発電

太陽光発電が研究され始めてから長く経ちますが、やっと最近になって一般家庭でも普及されてきました。
まさに太陽光発電の導入をするなら今がチャンスであり、お得な制度が実施されている今のうちに導入をしておきましょう。太陽光発電を普及させるために、今では固定価格買取制度と呼ばれている支援策が出されています。
これからの状況によっては風力発電などといった自然のエネルギーを含む全量買取制度というものも実施されるかもしれません。太陽光発電の設置価格は1kwで70万円となっていますが、この数字が完璧に適用されるとは限りません。
機種や導入をする規模によって、65万円以内で設置をすることが難しくなってしまうケースもあるのでご注意ください。
太陽光発電に対して「高くてとても手を出すことが出来ない」とお考えの方もいらっしゃるかもしれません。
しかし補助金制度を利用することによって初期投資をある程度抑えることが出来るのです。最近始まった補助金制度では、太陽光発電の補助金額がシステム1kwで7万円と定められています。
そして太陽光発電の価格が1kw当たり65万円と少し前とは比べ物にならないほど安くなっているのです。

 



▼お役立ち情報:節電効果のある太陽光発電ブログ:2018年11月20日

最近、盛んに言われている「食育」。

食育って、
これからの娘達にとってとてもよい事だとは思うのですが、
ふ〜む…本来「食べる」ことって
すごくシンプルな事なんじゃないかしら?と
思ってしまいます。

それこそ、
戦争中などは「食べる事=生きる事」だったわけで、
食べられるものは、
何でもクチにして「生きていく」事に必死だった時代ですよね。

それが段々、
豊かな食材と溢れ返るごちそうに囲まれるのが当たり前になって、
クチを開けば何か必ず入ってくる…という毎日。

今の日本で、
「生きるために食べる」という意識を持って
食べる事をする人って何人いるのでしょう?

生まれたばかりの赤ちゃんは、
本能的に「これを飲まなきゃ死ぬのだ!」と、
母のおっぱいにむしゃぶりつきますよね。
そんなシンプルなところから「食」がスタートするわけです。

ところが、
そうやってみんな成長したはずなのに、
あさライスを食べずに学校に行ったり、
塾通いで忙しいせいで家庭で夕方食を食べることがない…という
娘達が多いのだそうです。

学校に行き、塾でクタクタに頭を使い、
家でをライス食べない(食べることができない)、
そんな娘達が実に多いこの現実…
あたしは悲しくて仕方ありません。

本来、食べる事をしてると
自然に「楽しい」顔になるはずだと思うんですよね。

素晴らしい食材を使った豪華な食べる事でなくても、
自然に笑顔が出てくるような雰囲気がおかずとしてあれば、
たとえおかずがフリカケだけだったとしても満足できるのではないでしょうか?